今日のアレコレ -3月30日- 元祖歴史シミュレーションゲーム”信長の野望”36周年!

雑記
スポンサーリンク

ども。スイカ(@suika_no_me)です。

子供達が春休みで、奥さんが休みだったこともあり、知人とランチがてらカラオケボックスに行ってきた話を延々とされたのが昨日のハイライトでした。

一方ボクと言えば、昨年末に会社の忘年会の二次会に上司に半ば強引に連れて行かれたスナックで歌ったくらいで、カラオケボックスには多分1年3ヶ月くらい行っていないという驚愕の事実が発覚しました。

カラオケ好きなんだけど、飲み歩く機会も最近少ないし、飲みに行っても早めに帰ることが多くなったんで行く機会がなかったんですね〜(汗)

これも年取ったってことなのかな…。カラオケ行きたい…。

さて、今日はどんな感じ?

スポンサーリンク

2019年3月30日

信長の野望の日

信長の野望の日“は、

1983年3月30日に発売された歴史シミュレーションゲームソフト「信長の野望」。発売から30周年を迎えた2013年に、その開発、販売を手掛け、神奈川県横浜市に本社を置く株式会社コーエーテクモゲームスが制定。「信長の野望」は多くのファンから愛され、今もシリーズ化されている人気のゲームソフト。日付は「信長の野望」シリーズの第一作目が初めて発売された日から。

引用:一般社団法人 日本記念日協会

とのことで、歴史シミュレーションゲームといえば、”信長の野望“と言っても過言ではない程の人気を誇り、1983年に発売された第1作から2017年に発売された”信長の野望・大志“までで15タイトル発売されています。(PC版・家庭用ゲーム機版)

また、携帯ゲーム機用やオンライン版、他のゲームやタレントとのコラボ版、カードゲーム、パチンコ・パチスロなど幅広く発売されていたんですね〜!

PCゲームを始めファミコン世代(主に男性)や、歴史好きの方々は1度はプレイしたことがあるのではないでしょうか。

信長の野望の日“特設サイトでは、第1作を始め、各シリーズのジャケット画像を掲載したシリーズ年表を見ることができます。

プレイしたことがある人は要チェックですよ!

信長の野望の日
「信長の野望の日」記念サイト

今日の名言

天下最も多きは人なり 最も少なきも人なり

黒田孝高(くろだよしたか) 1546〜1604 安土桃山時代の武将

信長の野望“つながりってわけでもないですが、”黒田孝高“は、”豊臣秀吉“の側近・参謀(軍師)として活躍した武将で、通称である”黒田官兵衛(くろだかんべえ)“もしくは剃髪後の号をとった”黒田如水(くろだじょすい)“で知られています。

有能な人以外のその他大勢が無能だ。という意味ではなく、人にはそれぞれ向き・不向き、得手・不得手、好き・嫌いなど必ずあり、ある分野では無能であっても、他の分野では優秀だったりします。

適性を見極め、能力を最大限に発揮できる環境に適材適所に配置をするというのは大前提として、その中でも、何をやらせても有能だったり、ある分野で他に並ぶ者がいない程の”逸材”と言える人間は、いたとしても本当にごく少数だということなのだと思います。

スイカのまとメ

実を言うと、ボクは”信長の野望“より”三国志“シリーズが好きでした。でも歴史シミュレーションゲームは値段が高く、たとえ古いタイトルで中古だとしても、値段が下がらなくてなかなか手が出せるもんじゃなかったですね〜(汗)

へば、まんつ〜。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で
タイトルとURLをコピーしました