今日のアレコレ -3月1日-

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ども。スイカ(@suika_no_me)です。

今日から3月。年度末ですよ!

卒業や就職や進学など、新生活の準備に結構忙しい日々を送る人が多いと思いますが、ここで体調を崩したり、燃え尽きないように無理をせず万全な体制で新年度を迎えて欲しいと思っているわけですけども。

特に、高校や大学を卒業し、進学や就職する方で親名義のケータイをお持ちの人は、こちらの記事を参考に自分名義の契約にして、自分のことは自分で手続きできるようにしといた方が何かとよろしいかと思いますよ!

【ス】【docomo】ケータイの家族間名義変更の手続きの注意点まとめ

と、過去記事を紹介したところで、今日はどんな感じ?

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2019年3月1日

マヨネーズの日

マヨネーズの日“は、

マヨネーズをはじめとして、ドレッシング、ジャムなど数多くの食品を製造販売するキユーピー株式会社が制定。おいしく、栄養があり、安心して食べられ、さまざまな料理に活用できるマヨネーズをアピールするのが目的。日付は同社が1925年(大正14年)3月に日本で初めてのマヨネーズを製造販売したことと、日本初(1)にちなんで1日としたもの。初めて発売されたマヨネーズは瓶詰めタイプで、当時からラベルにはキユーピーちゃんが描かれていた。

引用:一般社団法人 日本記念日協会

とのことです。

そんなマヨネーズは、18世紀の半ばにフランスの”リシュリュー公爵“がイギリス軍との戦闘中に、スペインのメノルカ島マオンの料理屋で料理に添えられたソースに出会い、パリでそのソースを紹介した事から”マオンネーズマヨネーズ“と呼ばれ、広く知れ渡ったのが起源というのが有力な説と言われているそうです。

日本で初めて発売された瓶詰めタイプのマヨネーズは、キューピー株式会社のHPで見る事ができますよ!

おしえて!キユーピー マヨネーズのこと | 食育活動 | キユーピー
知ってもっと楽しいマヨネーズのこと

何にでもかけて食べる人もいるほど熱烈なファンを持つ調味料のマヨネーズ。

その発見は偶然が重なっていたというのは驚きです。もし、その出会いがなければ全く別の名前で親しまれる事になっていたかも知れませんね。

今日の名言

無味の味は佳境に入らざればすなわち知れず

平賀源内 1728〜1779 江戸中期の博物学者 戯作者

物事を突き詰め、その物事がおもしろいと思えるようになってていくと今まで知ることのできなかった事を知る事ができる。という事でしょうか。

映画でも、小説でも、ゲームでも、旅の景色でも、最初は見過ごしていたことも、2回目、3回目と機会を重ねるごとに今まで気づかなかった部分が見えてきて、意外な面白さを知る事ができますよね。

それに近い感覚なのかなと思いました。

それと同じように、勉強や仕事も途中で投げ出さずに続ける事で意外な発見や面白みを知る事ができるのかも知れませんね。

スイカのまとメ

今日と月曜日に休みを取って4連休になったのですが、土日以外はPTAだったり、家の用事だったりで、ここ最近でもっともウキウキしない連休を過ごすことになりました。

パッパと用事を済ましてゆっくり休みたい〜…

へば、まんつ〜。

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