今日のカレンダー -1月31日-

学び
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ども。スイカ(@suika_no_me)です。

昨日、とうとう娘が熱を出して学校を休みました…。

もしや恐れていたインフルエンザに感染したのか!?と思い、職場には念の為にマスクを着用して出勤しました。

昼にカミさんから「ただの風邪だった」との連絡があり、一安心でした。

なんとか無事にこの冬を乗り切りたいですねぇ…。

さて、1月31日はどんな日でしょう!?調べてみましょ!

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2019年1月31日

①そばの日

そばの日“とは、毎月月末に、江戸の商人が縁起物としてそばを食べていたことから日本麺業団体連合会が制定したそうですが、商人に限らず毎月月末はみんなでそばを食べる”晦日(みそか)そば“という習慣があったそうですが、一年の最後の日”大晦日(おおみそか)“に食べる習慣のみが”年越しそば“として残ったようです。

晦日“、”大晦日“に縁起物としてなぜそばを食べるのか。
その由来として、

  • そばのように細く長く生きられるようにとの”長寿祈願
  • 銀細工師が金粉を散らばった金粉を集めるためにそば粉を使っていたことから”金運“をあげるという意味から
  • そばは切れやすいので、”悪い厄を切る“という意味から

など、様々な説があるようです。

そんな意味があるとは思わずに何気なく食べてましたが、毎月願いを込めて食べると少しは運気が上がりそうですね!

今日の晩御飯はそばで決まりかな!?

②今日の名言

時間がそれを軽減して和らげてくれないような悲しみは一つもない

キケロ BC106〜BC43 ローマの政治家

時間が解決してくれる“という言葉もよく聞きますが、人は忘れる生き物です。

ドイツの心理学者”ヘルマン・エビングハウス“が発見した”忘却曲線“というものがあり、

こんな感じで、1日で急激に忘れ、その後は緩やかに忘れていきます。
深い悲しみも、完璧に忘れることはできなくても時間が経つにつれ、和らいでいくものだと思います。

もし、悲しい出来事や辛い出来事があった時はそれを断ち切るために無理をしないで時の流れに身を任せてみるのもいいのかも知れませんね。

スイカのまとメ

新年明けてもう1ヶ月経つんですね。早えぇ〜。

へば、まんつ〜。

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