今日のカレンダー -1月29日-

学び
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ども。スイカ(@suika_no_me)です。

昨日、朝から昼過ぎにかけてめちゃくちゃ雪が振りまして、軽く40〜50cm程積もってました。しかも水分を含んだ”重い雪“が…。

ものの数時間で車は”雪だるま“になり、除雪しないと車が出られない(=帰れない)感じになってたので、夕方、暗くなる前に会社の一部の人が仕事そっちのけで除雪作業してました

雪があまり降らない地方にお住まいの方は知らないと思いますが、これを”ドカ雪“と言います。覚えておきましょう。

都会で雪が降ると交通機関がマヒしてニュースになりますよね。あれにちょっと似てます。大々的なニュースなることはほぼないですが(汗)

さて、1月29日はどんなでしょうか!?調べてみましょ!

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2019年1月29日

①今日の名言

真の勇気というものは極度の臆病と向こう見ずの中間にある

セルバンデス 1547〜1616 スペインの作家

ミゲル・デ・セルバンテス・サアベドラ“は、冒険小説”ドン・キホーテ“の作者です。タイトルくらいは耳にしたことがあるのではないでしょうか。

極度な臆病“とは、恐怖にとらわれ、冷静に物事を判断できず、力が入らない様子で、”向こう見ず“とは、後先を考えず、周りも見えず、余計に力が入り過ぎている様子に思えます。

極度な臆病“だと、行動することができず望む結果にたどり着けません。”向こう見ず“に突っ込んでしまうと周りが見えず、力が入り過ぎ、結局望まない結果を生んでしまうのかも知れません。

冷静に物事を判断でき、余計な力をいれず行動ができる“極度な臆病”と”向こう見ず”の間の精神状態こそが”真の勇気“ということなのかなと思いました。

スイカのまとメ

今日は全然調べるような行事もなかったので、どうでもいい話で文字数を稼ぎます(笑)

今日の名言の”ドン・キホーテ“を調べようと検索したら、トップに”安さの殿堂 ドン・キホーテ“が出てきした。この”ドン・キホーテ“の社名はセルバンデスの”ドン・キホーテ“にちなんで名付けられたそうです。

スペインの文豪、セルバンテスの名作「ドン・キホーテ」にちなんで名付けました。 既成の常識や権威に屈しないドン・キホーテのように、新しい流通業態を創造したいという願いを込めています。

引用:社名の由来は何ですか? 回答内容|驚安の殿堂 ドン・キホーテ

ドン・キホーテ“、うちの近くに出店してくれないかなぁ。でも、田舎だから”極度の向こう見ず“でないと出店されないかも(笑)

へば、まんつ〜。

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