【ス】感動的!ミニバスの決勝戦で生まれた奇跡!あきらめない事の大切がわかる動画

あきらめないことの大切さ動画
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どうもスイカ(@suika_no_me)です。

約3ヶ月全く更新していませんでした。そして、そうこうしている内にこのブログを始めて1年が経ちました。ていうか経ってましたw

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1年間見ていただいた皆様へ

月に1、2回更新とか全然2ヶ月以上全く記事書かないとかマイペースにやり過ぎてる感が酷いんですが、こんな底辺ブログも見に来てくれている方がいるわけで、なぜか全然更新をしていなくてもその数がちょっとずつ、ちょっとずづ増えているのを見て「なんだかありがたいなぁ」という気持ちが8割、「なんだか申し訳ないなぁ」という気持ちが2割の割合でこみ上げてきております。

今まで来ていただいた皆様。本当にありがとございます!←ここ全力

更新頻度は今後もそんなに変わらないかもしれませんが、ブログを続けることをあきらめないでマイペースを保っていけたらなぁって思ってますのでたまには見に来てくださいね(切実)

あきらめないと言えば、ボクの人生の教科書と言っても過言ではない バスケ漫画「スラムダンク」での安西先生の言葉、

あきらめたら そこで試合終了ですよ(だよ)・・・?

これを思い出したのですが、最近あるミニバスケットボールの試合の動画が話題となっていて、まさにその動画がその大切さを再認識させてくれました。

あきらめなかったからこそ奇跡は起きた!

とある大会の決勝戦、競りに競って延長戦に突入し、その終盤残り2秒の時点でリードしている側の黒のユニフォームのチームがシュートを防ごうとして痛恨のファウル!フリースローを与えてしまいます。

あきらめないことの大切さ

この時点で点差は1点。黒のチームが勝っていました。

フリースローは1本決めると1点得点が入ります。つまり、1本決めて同点。2本決めると逆転できるというわけです。

白チームにとっては逆転のチャンスですが、このフリースロー。たとえNBAの選手であっても、プレッシャーがかかる場面では外してしまうことも多々あります。この白チームの選手は「決めなければ負けてしまう」というプレッシャーが相当あったと思います。

しかし、1本決め、同点に追いつき、残りもプレッシャーに打ち勝ち逆転に成功!白チームにとっては油断はなかったにしても「勝てる!」と思ったと思います。

あきらめないことの大切さ

黒チームにしても、正直これで負けてしまうのか!?という気持ちが頭をよぎったのではないでしょうか。

しかし、ファウルをしてしまった黒チームの選手は決してあきらめていませんでした。彼はエンドライン付近で自らパスを受け、そのまま遠く離れた相手のゴールに向けてボールを投げました。

あきらめないことの大切さ

彼が放ったボールはキレイな放物線を描き、そのままゴールへ吸い込まれるかように入って行きました!見事なブザービーター!

あきらめないことの大切さ

まさに奇跡としか言いようがないのですが、何よりあきらめなかったからこそできたことなのではないでしょうか。見てて涙が出てきました。今も涙を流しながら書いています。ウソです。

スイカのまとメ

今の小学生ってレベル高いなー!でもシュートがまだ完全にワンハンドじゃないところがカワイイなと思いました。そんなボクは女子並みにツーハンドでしたけど。

へば、まんつ〜!

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